縁人(えんじん)とは
ご挨拶
合同会社縁人は、2021年に創業した新しい会社ではありますが、現在もあまり普及していないSimplest Approachでの運営を通じて、2016年より東葛地域を中心に複数の事業を立ち上げてまいりました。様々な形態で運営をしていく中で、地域の企業へ、さらには社会全体へ一助となることを考えてきました。
障がいを持つ人の現状は社会全体の縁組の関係に関係するため、障がいを持つ方の能力を十分に発揮できる職場環境づくりと提供していくことで、就業者就労者の雇用を分担し、地域社会の向上に貢献できると思っております。また、従事者の方が少なくとも満足キャリア構築へと思いにくいにとどまらず、自社縁人が、障がい者と企業双方にとってよりより縁を積んでいけるお手伝いができればと思います。
社名の由来
社会のエンジンとなる
人材の育成
一人一人にあった職域、発揮可能な可能性を模索しながら、一人の社会人として、今後の社会のエンジンとなるような人材を育てていきたいと考えております。
社会と障がい者の縁を結ぶ
組織づくり
障がい者が、世間、学校、年齢など社会的な壁、働くことを越えていきながらお互いの壁を溶かして支え合い、今後も継続就労に全力を注いでいただける社外支援員の方の役割の縁を結べる組織づくりを目指しています。
人と人との縁(えん)を
繋ぐ組織にする
世代や職域を超えたさまざまな人たちの繋がりを、同に越えられない壁を繋ぎ、人との縁の素晴らしさを感じてもらえる縁を提供します。
ロゴの由来
えん人のつながりが示す円(えん)をイメージしています。また「えんじん」と読まれている会社名は、全員が縁人として働くことができる組織、障がいに関係なく個性を活かし良い縁を結んでいくことができる組織を目指しています。
オレンジ:仕事を通じ、社会的な信頼を得ながらチャンスが積極的な縁がある方と仕事を通じて思いを伝えることができる。
グリーン:就業・仕事を通じて豊かな人生を送る。
ブルー:信頼を積み重ね、社会の中で役立てる存在になる。
